鼠径(そけい)ヘルニア?!(・・?
お祭りと言えば、私の体内も、相変わらず毎日、お祭り騒ぎで、あちこちでイベントが行われているのですが、今年新たに仲間入りした『鼠径ヘルニア』。先日やっぱり病院に行っておこうと言うことで、受診して確定いたしました。(^^ゞ残念!!
長年の腹圧排尿で、とうとう腹壁が限界を超してしまったようで、これも、私の身体的には仕方のない症状なのですが、寿命の2倍と言う長生きを考えれば、そりゃそうなっても・・・。
と言うことになるわけですが・・・。
洗腸に続き、今度は導尿も視野に入ってきたと言うことになりますね!!
いや~それにしても、次から次へと試練は、やってくるもので、ここまで越せたら次これね!!みたいな・・・。
相変わらず、限界ギリギリを突いてこられます。
絶対に負けませんが!!(^_^)v
症状が確定するまでは、そんなに意識を集中することはなかったのですが、確定してしまうと、無意識にも、意識してしまいまして、お腹の中で切れている(穴が開いている)腸が出たり入ったり・・・。などと想像してしまうものですから、痛いように感じる。痛みに強い私ですので、普通なら痛いやろうと言われるのかも知れませんが、まだ、軽くじりじりしているのかな。意識するからそう思うだけみたいな感じで。
しかし、最近は、腹圧での排尿にもためらいがあり、微妙。前のようには行きませんね。
恥ずかしい話(^^ゞ
この症状に気付いたのは、昨年の秋くらいかな。そのときは、主治医の先生に聞いてみるも、腹圧排尿なら下腹が膨らんで当たり前と言うことで、話は終わってしまい。しかし、何か違うような・・・。みたいな。
今年に入って、その場所が大きくなったような。出たり入ったり感も、はっきりわかるような。
そんな時、テレビで『鼠径ヘルニア』と言うのを初めて知って、これちゃうんということで、今回の受診となったわけです。ははは・・・。(^^ゞ
まあとりあえず、今のところ様子をみようと思います。早期手術が良いような話もちらほらですが。
とまあ、相変わらずの私の体内イベントであります。これからやってくる梅雨の時期には、両太ももが、熱を帯びて、ビリビリと激痛を伴うようになってくるのですが、これまた原因不明と言うことで、対処法もないので、ひたすら耐えるのみです。ははは・・・。
今日の記事も、体内イベントにするか、体内予報にするか迷ったのですが、天気予報のように毎日どうのこうのというところまで来ていませんので、痛みに耐えると言うマイナスイメージを払拭するには、『お祭り』と言う言葉が一番と言うことで、『ねぶた』も見てきたことだし、体内イベントとしたのでした。
現在、体内各地で行われているイベントは以下の通りです。\(^o^)/
関節発熱激痛祭り・・・右膝関節、左人差し指、右手首、右人差し指、右薬指。
(熱を帯びて、赤く腫れ上がり、動かすのもままならないほどの激痛)
ときどき激痛祭り・・・両肩関節。
(何かの拍子に『うわ~!』『ぎゃ~!』とつい、声に出してしまうほどの痛み)
雷激痛祭り・・・左首筋。
(突然やってくる気絶寸前の雷激痛:3分以上身動きできず)
ビリビリ痛祭り・・・左下腹部、両太もも。
(なんと言うかとても、イライラとじらされる痛み:じわじわと効いて来るんですよね)
それにしても、アホな、記事を書いてしまいました。
まあこれぐらいアホな事を書いていると、気がまぎれて、少し痛みから意識が外れるので私的には、ありがたいことなのですが・・・。
読んでいただいている、皆様には、本当に申し訳なく・・・。
ここまで読んでいただいた皆様、お付き合いいただきまして、本当にありがとうございました。
明日は、がらりと変わって、むっちゃ嬉しい記事を書こうと思っていますので、明日をお楽しみに!!
むっちゃ嬉しい、サプライズがありました!!\(^o^)/







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